病院の概要

施設基準の一覧

  施設基準一覧
基本診療料 ・一般病棟入院基本料(急性期一般入院料2)
・地域包括ケア病棟入院料2
・救急医療管理加算
・臨床研修病院入院診療加算(基幹型)
・診療録管理体制加算2
・医師事務作業補助体制加算1(75対1)
・急性期看護補助体制加算(75対1)
・療養環境加算
・重症者等療養環境特別加算
・栄養サポートチーム加算
・医療安全対策加算1(医療安全対策地域連携加算1)
・感染対策向上加算1
・患者サポート体制充実加算
・後発医薬品使用体制加算2
・病棟薬剤業務実施加算1
・データ提出加算2(200床以上)
・入退院支援加算1
・認知症ケア加算1
・せん妄ハイリスク患者ケア加算
・排尿自立支援加算
・地域医療体制確保加算
・協力対象施設入所者入院加算
・医療DX推進体制整備加算
・看護職員処遇改善評価料56
・地域歯科診療支援病院歯科初診料
・地域歯科診療支援病院入院加算
・歯科外来診療安全対策加算2
・歯科外来診療感染対策加算3
・医科点数表第2章第10部手術の通則16に掲げる手術
特掲診療料 ・入院ベースアップ評価料57
・外来・在宅ベースアップ評価料1
・糖尿病合併症管理料
・がん性疼痛緩和指導管理料
・がん患者指導管理料 イ・ロ・ハ
・糖尿病透析予防指導管理料
・二次性骨折予防継続管理料 1・2・3
・院内トリアージ実施料
・夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算
・外来腫瘍化学療法診療料1
 連携充実加算(外来腫瘍化学療法診療料)
・開放型病院共同指導料
・がん治療連携指導料
・外来排尿自立指導料
・肝炎インターフェロン治療計画料
・薬剤管理指導料
・医療機器安全管理料1
・在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導聾の注2
 在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護・指導料の注6の
 規定により準用する場合を含む。)に規定する専門管理加算
・在宅療養後方支援病院
・持続血糖測定器加算
 (間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定
  (間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)
・在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算
・HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ)
・検体検査管理加算(Ⅰ)、(Ⅱ)
・CT撮影及びMRI撮影
・抗悪性腫瘍剤処方管理加算
・外来化学療法加算1
・無菌製剤処理料
・心大血管等リハビリテーション料(Ⅰ)
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
・運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
・呼吸器リハビリテーション(Ⅰ)
・がん患者リハビリテーション料
・人工腎臓(慢性維持透析を行った場合1)
  導入期加算1
  透析液水質確保加算加算及び慢性維持透析濾過加算
・下肢末梢動脈疾患指導管理加算
・ストーマ合併症加算(ストーマ処置)
・椎間板内酵素酵素注入療法
・手術用顕微鏡加算
・緊急整復固定加算
・緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
・体外衝撃波胆石破砕術
・体外衝撃波膵石破砕術
・早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
・体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
・膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
・輸血管理料Ⅰ
・輸血適正使用加算
・胃瘻造設術(経皮的内視鏡下、腹腔鏡下を含む)
・人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
・胃瘻造設時嚥下機能評価加算
・麻酔管理料1
・歯科外来・在宅ベースアップ評価料1
・口腔細菌定量検査
・歯科治療時医療管理料
・有床義歯咀嚼機能検査1のロ及び咀嚼能力検査
・有床義歯咀嚼機能検査2のロ及び咬合圧検査
・歯科口腔リハビリテーション料2
・歯周組織再生誘導手術
・歯根端切除手術の注3
・周術期薬剤管理加算
・クラウンブリッジ維持管理料

施設認定の一覧

施設認定
臨床研修病院
日本内科学会認定医制度教育関連病院
日本消化器病学会専門医制度認定施設
日本外科学会外科専門医制度修練施設
日本麻酔科学会麻酔科認定病院
日本整形外科学会認定医制度研修施設
日本泌尿器科学会専門医教育施設(関連教育施設)
日本肝臓学会認定施設
日本糖尿病学会認定教育施設
東京都肝臓専門医療機関
マンモグラフィ(乳房エックス線写真)検診施設
日本乳癌学会専門医制度関連施設
人間ドック健診専門医研修施設
東京消防庁救急相談センター協力医療機関
日本消化器内視鏡学会指導施設

医療情報・システム基盤整備体制充実加算に関する掲示

○オンライン資格確認を行う体制を有しています。
○薬剤情報、特定健診情報、その他必要な情報を取得・活用して診療情報を取得・活用して診療を行います。

外来腫瘍化学療法診療料1の施設基準に関する掲示

○専任の医師、看護師又は薬剤師が院内に常時1人以上配置され、患者から電話等による緊急の相談等に24時間対応できる連絡体制を整備しています。
○急変時等の緊急時に当該患者が入院できる体制の確保を行っています。
○実施される化学療法のレジメン(治療内容)の妥当性を評価し、承認する委員会を定期的に開催しています。

東京蒲田医療センター